とりあえず今のところの成果は、ニキシー管制御(テスト)回路の完成とUSBバスパワーによる時計機能基盤の完成、CDCクラスによるPC-18F2550間のUSB通信です。
時計機能テスト回路

時計機能回路の欠点はLEDが明るすぎて確認するときとっても目が痛いことです。
あとLEDの取り付けやら配線が同じ事の繰り返しでマゾい部分でしょうか。
最終的に実装したい機能としては、
- USBバスパワーで動く
- 時計あわせは面倒くさいのでPCから取得する(専用ソフトを介して)
- フルカラーLEDを付けてPWMによる調光とONOFF機能を付ける。
- 電源から必要とする電流は最大400mA(これでも多いかな・・・)
- 保護機能や回路を万全にしたい
こんなところです。
今はニキシー管一個光らせるのに250mA程も消費しているので全部完成した後改良しようと思います。
卒業するまでに完成させたいなぁ・・・

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